他国語特に英語のサイトを読むときに、翻訳ブラウザ ボタン(Google)や英語翻訳 ウェブページ翻訳 - エキサイト 翻訳を使って翻訳していたんですが、まれに英語以外のサイトを翻訳するときもあります
そんなときに、23ヶ国語のサイトをGoogle翻訳サービスを使って、りょーちの駄文と書評サンのBlogで公開されているのを見付けました。
2008年05月30日
23カ国をブックマークレットで日本語へ翻訳
2007年08月08日
日本はワーキングプア問題をどうする?
まずワーキングプアとは
ワーキング プア(working poor)は、正社員並みにフルタイムで働いても(またはその意思があっても)生活保護の支給額にも満たない収入しか得られない就業者のこと。直訳では「働く貧者」だが、働く貧困層と解釈される。
[ ワーキングプア - Wikipedia ]より引用
Accessed Date:2007年8月8日 7:29:22
働いても働いても、生活は苦しくて一度ワーキングプアになるとそこからの脱出は、かなり困難な我が国、”日本”
続きを読むセカンドライフってなんだか人気みたいだけど
セカンドライフとはどうやら、仮想空間のもうひとつの人生をバーチャルなネットの世界でより現実的に楽しめるゲームのようだ。しかしネット上の人生といっても、ほとんど現実のような感覚で楽しめるようで、そこが人気の的となっているようで...
続きを読む2007年04月27日
文章にすると頭のよしあしが見抜かれてしまうかも
ブロガーが気をつけなければいけないことと、気をつけた方が良い点があると思います。ある程度は気をつけていましたが、もっと気をつけなければというか、ポイントが教えられました。
皆さんも読んでみて下さい。
■若手の文章はココがダメ! 1 何を伝えようとしているのかハッキリと分からない
2 「私はこう思う」という書き手の思いだけを書いた言い切りの文章が多い。その理由が分からないため、説得力がない
3 意味が曖昧な言葉を気軽に使いすぎ
■正確に伝わる文章を書く4つのポイント
1 伝えたいことを明確に
依頼文なのか返答なのか、読み手に何を求めるのか、書き始める前に深く考えよう
2 過不足のない構成に
自分の考えを書くだけでは相手に納得してもらえない。提示した事柄に対しての論証を書くべきだ。文書の種類によっては、結論から述べるのではなく、背景分析から始めたり、起承転結の構成にした方がいい場合もある。目的に合わせた構成を
3 理解しやすい表現を選ぶ
文芸作品を書くわけではない。味のある文体を目指すのではなく、理解してもらいやすい表現にする
4 曖昧な言葉を使わない
複数の意味を持つ言葉を不用意に使っては誤解を招く。伝えたいことを的確に表現している単語を選ぶ
■文章チェックの方法
1 書き終えてからしばらく時間を置いて読み直す
2 パソコンの画面上だけでなく、プリントアウトして読む
3 上司や先輩に読んでもらう
[ ダメな文章に共通する3つの問題点に注意 (デキる人の「書く技術」):NBonline(日経ビジネス オンライン) ]より引用
Accessed Date:2007年4月27日 21:43:16
日経ビジネスオンラインなど知ってはいたが中々読んでいません。
Blogに置き換えて読んでも同じ事がいえます。聞き手や読者が読み安く、何が言いたいのかハッキリさせる事が最初に考えなければいけない点ですね。
正確に伝わる文章を書くには4っつの事をおさえていればよいのですね。
頑張ってより伝わり易い文章がかけるようになります。
2007年04月20日
Googleツールバー付Firefox
Fifefox
で快適Web巡回しています。NewsからBlogまで、ポップアップは警告され許せれたサイトでしかポップアップしません。こんなに便利なのに無料でいいのかと
思ってしまいます。左の画像は我がPCの壁紙に設定しています。リサイズ&余白とドロップシャドウの加工はしてあります。
2007年04月18日
便利なスタートページを集めました。
PCサイトビューアーご利用大感謝キャンペーンU開催中
1ヵ月ほど前のNewsで申し訳ありませんが、auのPCサイトビューアー搭載対応端末の契約者数が1000万台を突破したそうです。
2007年春モデルからは、Flash lite 2.0対応機種をラインアップしたほか、ワイドVGAディスプレイ搭載機をリリースするなど、PCサイトビューアーの使い勝手を向上させている。
KDDIでは、搭載端末1000万台突破を記念して、PCサイトビューアー利用者に抽選で商品券が当たるキャンペーンを実施する。期間は3月1日から4月30日までの2カ月間。
キャンペーン期間中にPCサイトビューアーを利用したユーザーの中から2000名に、抽選で1500円分の商品券をプレゼントする。さらに、パケット通信料で月額5985円以上利用したユーザーは、抽選で100名に1万円分の商品券が当たる。いずれのプレゼントも2カ月連続で応募資格に該当する場合は当選確率が2倍になるという。
[ ITmedia +D モバイル:auのPCサイトビューアー対応端末の契約数が1000万台を突破 ]より引用
Accessed Date:2007年4月18日 1:00:01


